4年生 福田 瑛介
ぼくはできるだけまわりのぬっていないところをなくすのがたいへんだったです。なぜなら、ぬっていないところがあると、「何かたりないな」と思うからです。また、その絵をしあげるためにどんなことをすればいいかと、考えるのもむずかしかったです。この絵には、金色の点をいっぱいつけたけど、ほかにもあるのかなと思いました。