5年生 小山 貞
じぶんの手にのる小さなカマキリがほかの小動物をたべているところにいのちのれんさ を感じたのでこの絵のテーマにしました。むずかしかったところははねをかくときにはねについた血管のようなものをこまかくかくのがむずかしかった。カマキリの頭や体とくもをこまかくかいたから空の色をこまかくぬるのがむずかしかった。