6年生 白田 陽菜子
命の鮮やかさと見えない透明を描きました。虹色の波は多様性と巡り、地球を意味する目は存在の強さを示します。涙はより透命を強調し、動物には生きる温度を込めました。命は愛し愛され、その分だけの悲しみは尽きません。命は輪廻し、希望となり未来を照らします。そんな、見えない命を描きました。