6年生 渋谷 直樹
僕は静かであっという間に時間が過ぎてしまう図書館が好でこの絵を描きました。本と読むような気持で描き、本と読んでいる時はそのお話の中に入り込むような感じになります。絵を描いているときもそんな気持ちでした。近いところは大きく、遠いところは小さく描くように工夫しました。しかし、本を一つひとつ描くところでは本の色、大きさなど、全てが同じではないので描き終わるまでが大変でした。図書館を自分なりに絵で描き表せたことに達成感を持っています。自分の満足のいく絵が描けてとてもうれしかったです。