5年生 三浦 愛梨
私は水戸黄門まつりを今年初めて見ることが出来ました。町全体がお祭りの雰囲気でいつもと同じ場所が、同じ場所とは思えないくらいでした。たくさんの人がお祭りのために、たくさん準備をしてきたのだろうと思って「水戸自まん」という題名で絵をかきました。お祭りの雰囲気を出すために、細かい部分にこだわってかきました。むずかしかったのは、夜の暗さの中にちょうちんが明るく光っていて、そのふしぎな明るさを表現するのにたくさんの色を重ねて表現した部分です。これまでかいた絵で一番かくのに時間がかかったとても細かい絵です。