6年生 榊 友理
夏雲奇峰と書こうと思った理由は夏雲奇峰には夏に見られる入道雲が珍しい峰のような形となって空にそびえ立つ様子を表す言葉という意味があり夏らしくていいなと思ったからです。空の広さのようにのびのびとしたおおらかな気持ちでかきました。工夫したことは雲の横線の強弱と峰の部首の山の大きさです。苦労したことは全体のバランス良くすることです。峰の右払いが入るようにすることも難しかったです。完成してみて、難しかった全体のバランスも上手にできて嬉しく思いました。
夏っぽさがすこしでも感じてくれたら嬉しいです。