4年生 2組 鍋田 颯真
親友と過ごした夏休みの思い出を、たくさん詰め込んで一枚の絵にしました。
真ん中の自分と親友の2人の表情が、楽しそうに描けたのが良かったです。
家族で、ゲームを楽しんでいる所のポーズや表情を描くのが難しかったけど、それぞれの個性が出せました。
工夫したところは、花火です。
筆以外の物を使ったり、どうやったら表現できるか、お母さんと一緒に考えながら描きました。
楽しかった夏休みの思い出が伝わると嬉しいです。
中央に描かれた颯真さんと親友の生き生きとした笑顔が印象的で、楽しかった夏の思い出が鮮明に伝わってきます。「走馬灯のように蘇る」という言葉がありますか、周囲に散りばめられた様々なエピソードが、親友と共に過ごした楽しく充実した夏休みを物語っています。