2年生 市橋 敬太
ぼくはとかげが大すきで、とかげをつまかえるのがとくいです。そんな大すきなとかげのせかいにいって、いっしょに木のぼりきょうそうをしたいと思ってこの絵をかきました。木のぼりがじょうずでどうしてこんなに小さな体でのぼれるのかなとふしぎに思っていました。ぼくも木のぼりをしてみたら手に力がひつようだったから、とかげの手を大きくかきました。とかげには、だい3の目があってよくみることができるので目を大きくかきました。