3年生 長谷 よつ葉
妹がこっせつをしたとき、とても心配になりました。私とちがって妹は注しゃをしてもなきません。こっせつをした時もなきませんでした。でもお昼寝をしているかおを見たら、やっぱりいたいんだろうなと思いました。そんながまん強い自まんの妹を描いてみたくなりました。いたいのをがまんしてねむっている顔を描くのが難しかったです。ほうたいや、洋服のしわ、まがった足を描くのが大へんでした。工夫したところは、妹のちょっと日やけした肌に色を合わせたところです。いたそうにねむる妹を上手に描けてよかったです。